男性に犯されるかもしれないという言葉に反応してしまい、

それを京子ご主人様は見逃さなかった。



「あんた、男性に犯されることを想像して興奮してんじゃないの?」


「いいえ、わたしは男性には興味ありませんから」


みどり様は「じゃあ、彼氏をここへ呼んでアナルを犯させようかな」

アナルをいたずらしながら、おっしゃった。



玉をころころさせながら、

ペニスがより強く勃起したのがわかった忍様は


「あんた、男性に犯されたいんでしょ」

と念を押すようにおっしゃると京子ご主人が

「わたしが拡張したアナルの成果を見せられるわね」

「どうなの?」


そう言われて「はい、喜んで受け入れます」と答えるしかなかった。



3人のお客様は喜んでいた。



そして、玉とペニスをしごいていた忍様が

「でも、これって奴隷らしくないんじゃない?」

と恥毛を引っ張りながらおっしゃった。



京子ご主人はお客様に対して

「申し訳ございません」と謝罪していた。



そして演技だろうけど、土下座をしていた。



「ご主人様に土下座させて平気なのあんた。それでも奴隷なの?」

アンナ様がおっしゃる。



「奴隷らしくするわよ」

そう言って滑車を上げるチェーンをアンナ様がまわし始めた。



膝で立っていた状態からだんだんと起こされて、

ついには完全に立ち、

さらにつま先立ちになるまで手を吊り上げられたのです。



親指の先が着くか着かないかくらいです。

そして足にも縄が巻かれてその端は

円形ステージの端に繋げられました。

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